施設案内


滋賀県立彦根総合運動場は、昭和14年に県民の心身の健全な発達とスポーツ普及振興をはかる目的で、陸上競技場と野球場を設置し、開設されました。

その後、総合運動場として施設の充実を図るため、陸上競技場と野球場を新設改修し、昭和49年7月にスイミングセンターが開設され、更に昭和52年4月に飛込みプールの増設、8月に陸上競技場の全天候舗装改修、11月に宿泊施設としてのスポーツ会館の新設、昭和53年3月に庭球場の新設され、昭和56年の9月にはびわこ国体夏季大会の主会場になりました。平成5年7月には県民待望の観客席10,000人収容の新しい野球場が整備され、敷地総面積約140,000㎡の広さの総合運動場になりました。また、テニスコート12面は平成8年に新築されています。

     野球場
▲ 配置図上の陸上競技場・野球場・芝生広場は、クリックすると、それぞれ説明ページが開きます。


  • 平成29年8月31日をもってスポーツ会館の営業を終了しました。
  • 平成29年9月18日をもってスイミングセンターの営業を終了しました。
  • 平成29年9月30日をもって多目的広場の営業を終了しました。
  • 平成29年12月28日をもって庭球場の営業を終了しました。
  • 平成30年3月31日をもって陸上競技場の営業を終了しました。
  • 平成30年3月31日をもって芝生広場の営業を終了しました。

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滋賀県立彦根総合運動場は、指定管理者として公益財団法人滋賀県スポーツ協会が管理運営しています。
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